去年の遠征は8月でホリデーシーズンのせいか女の子が少ない感じがした。そこで今年は7月に行ってみたのだけど、SharksやSamyaは去年より女の子の数が多かった気がする。全体的に満足出来た一か月だった。
しかしさすがに3年連続で行ったのでFKKに飽きた。FKKは8、9割がルーマニア人。ルーマニア人に飽きた。
ルーマニア人はラテン系なので日本人がイメージする金髪白人みたいなタイプとは異なる。金髪の子は基本髪を染めている。根元が黒かったり、金髪というより黄色かったりする。肌も黒い子が多い。
来年以降はFKKはしばらくお休みしてポーランドやチェコなどをメインにする予定。大好きなロシアへの比重も高める。ロシアは日本人好みの女の子がたくさんいると思う。FKKに行くとしてもSharksを中心に2、3週間くらいにすると思う。もうほとんどSharksでたまにお気に入りのParadiseやWorldに行くくらいで良いかなと思う。
それくらいSharksが強すぎる。あちこちのFKKに行ってみたがやはり人気FKK以外はどうしてもかわいい女の子がいない。
人気FKK以外はこれからどんどんお店が衰退して閉業していく予感がする。
行きたい人は早めに行ったほうが良いと思う。
FKKは美女だらけというわけではない。9割以上はやりたくない子。
でも1日に1回射精出来れば満足なので、かわいい子が1人いれば十分。3、4人いたら大当たり。
自分の評価基準では好みの子が1人いたら、あとは食事や施設の方が重要になってくる。
今回★2以下のFKKにはもう行かないと思う。
★5:Sharks
初心者もそうでない人もとりあえずここに行けばOK、客も多くかわいい子が集まっている完全に一強独走状態のFKK。
フランクフルトから少し南のダルムシュタットにある。
水曜、金曜、土曜あたりに行くのがおすすめ。客も多いのが難点だがかわいい女の子も確実に出勤している。
特に水曜は入場料が50ユーロと安いので一番おすすめ。金曜と土曜は69ユーロ、それ以外の曜日は65ユーロ。
最近追加のタオルが有料になったらしいが最初にもらえる2枚のタオルで十分なので心配しなくて良い。
サウナのとこにあるサウナで敷いたりするための薄いタオルは使い放題で、自分は暑い時はバスローブを着ないでそれを腰に巻いて過ごしている。
以前よりさらにかわいい子が多くなっていると感じた。色々なタイプの子がいる。ヤリたいレベルの子がたくさんいて性欲の方が追い付かない。心に体が追い付かず一日2発が限度、3発目はだめだった。初遠征の初日にSamyaで遊んだ超好みの子と念願の再開を果たせた。やはりかわいい子は自然にSharksに集まって来るのではないだろうか。
色んなFKKに行かなければと思っていた遠征だったので、今回は4回しかSharksに行けなかった。本当はSharksにもっと行きたかった。次回ドイツに行くときは入り浸ろうと思う。
プレイ料金は女の子によってまちまち。かなりかわいいのに30分生フェラ付で100ユーロの子もいた。人気ありそうな子だと30分100に生フェラオプション50つけて合計150、一時間生フェラ付なら200ってとこ(ただし1時間きっちりいてくれるわけではない、時短あり)。これ以上請求されたら高い、ぼったくりと思っていいと思う。
再開した初遠征時の思い出の子にはしっかりぼったくられた。かわいいから仕方ない。サービスは微妙。でも初遠征の時は中折れで手コキでフィニッシュだったのだが、今回は膣内でフィニッシュ出来たので大満足だった。Samyaの時はいくらお金を出しても生フェラしてくれなかったが今回は50でしてくれた。キスもさらに50で追加させられた。
7月は初日に行ったとき以外は庭でバーベキューが開催されていた。牛のパティや豚肉、鶏肉がある。良い匂いがして、結構おいしい。ハンバーガーを作れる。肉は容器下にあるやつが汁に漬かっていて美味い。とうきびが美味い。バーベキューの時は米がないことが多くてその点だけ不満だった。たまにサフランライスがあったが。フライドポテトもない。メニューがほとんど毎回同じで飽きる。バーベキューのときでも夜遅くになるといつもの食事提供場所にスープが置かれる。スープは味が濃いめで結構おいしかった。Sharksは飯が充実してるので本当に良い。ドイツのレストランで同じくらい食べようとしたらチップもあるし入場料近く取られる。FKKはお得。
普通のマッサージを初めて受けたが他FKKより高い上に内容も微妙だった。
客が多いのもあってロッカールームが不衛生で臭かったり、壊れているシャワーが多い。繁盛して儲かっているはずなのでリニューアルしてほしい。
アジア人客が多い。アジア人客同士、好みが被りやすいのが難点。
★5:Paradise
ザールブリュッケンにあるお気に入りのFKK。入場料75ユーロ。去年庭にあったプールは仮設プールだったのだが、今年は本格的なプールが増設され、さらに落ち着くFKKになった。
プールそばにはサンラウンジャーがたくさん並べてある。夜はライトアップされて綺麗。庭はそこまで広くなくこじんまりとした感じなのだが、山の方にあり木々に囲まれている。World同様自然の中にある庭なのでとても良い。森のほうで何か音がすると思ってよく見たら野生の豚かイノシシだった。庭は高所にあるので野生動物が入ってくることはない。セックスし終わった後はプールサイドのサンラウンジャーに寝そべりながら考えごとをしたり、空の星々を見たりした。お腹がすいたらおいしいごはんを食べに行く。レストランは閉店の1時間前までやっている。
女の子のレベルは正直微妙。でも毎回行く度に運よく一人はやりたくなるようなかわいい子がいるので、なんだかんだ満足している。
30分60ユーロ。今回120ユーロで3Pをした。2人とも見覚えがあるなと思ったら2人とも去年部屋に行った子だった。言わなかったけど。
片方の女の子ともう一度部屋に行き30分生フェラ付きで110ユーロだった。去年より安かった。
フランクフルトから時間は非常にかかるが電車一本で行けるので暇で物好きな人は行ってみてほしい。ここは本当に個人的にお気に入りなFKK。自分的にはリラックスできるリゾート施設的な扱い。屋内の施設も清潔でお洒落で落ち着く。音楽も静か。サウナも良い。今回初めてマッサージもした。20分25ユーロ。何故か40分近くやってくれた。
★4:World
ギーセンのFKK。去年はローブや追加タオル、水やフードすべてに追加料金が発生していた。
入場料が25ユーロから55ユーロに上がり他のFKK同様に食べ物とソフトドリンク(お酒は不明)が無料になった。昔と同じように元に戻ったようだ。
この改善で過ごしやすさが格段に上がった。最高。
昔は屋内にもプールがあったらしく、それを潰して部屋にしてしまったらしい。さすがにプールまでは元に戻っていない。
庭はやっぱりピカイチ。現存するFKKで一番だと思う。
デメリットはやはりフランクフルトから交通の便が悪いこと。終バスが早いのでそれを逃すとギーセン駅まで高いタクシーになる。
車で来れれば一番良いのだが。
あとかわいい女の子はほぼいない。一人だけお気に入りのムチムチ美人がいる。ぶっちゃけFKKは一人かわいい子がいれば十分なので今のところはWorldはトータルでは高評価。お気に入りの子がいなくなったら行かなくなるかも。女の子の人数は今回日曜日で2、30人くらい。ノーブラで仕事してるからかおっぱいが垂れてる子が多い。
お気に入りの子とは去年毎回一時間で遊んでいたため今回も見栄で1時間遊んだ。本当は30分で良いのだが。生フェラ付で200ユーロ。
他の子は生フェラありで30分100ユーロだった。
Worldはシフト制っぽいので早い時間帯でも女の子がいるのではないだろうか。今回は15時過ぎに着いた。昼過ぎに着いて終バスのある20時前までに帰るのが一番良いかも。夏の天気の良い昼向けのFKK。屋外プールもあるので暑い日に行きたい。ここの屋外プールはFKKでもめずらしいくらい大きい。
ここのタイマッサージが本当に気持ち良い。今回の遠征で一番のマッサージかも。
日曜はサウナでアウフグースを開催している。今回行ったのがたまたま日曜だった。
食事は明るいうちは庭の小屋でBBQを提供している。豚ステーキが美味い。暗くなると屋内の食堂でビュッフェ。微妙。
★3:Globe
スイスにあるサービスレベルは他より突出して高いFKK。入場料合計105スイスフラン、うち10スイスフランはデジポットなので退店時に戻って来る。
週末だったのでビュッフェがあった。種類はかなり多く味もまぁまぁだった。特に赤身肉のステーキが非常においしかった。ブロンコビリーで4000円するようなレベルのステーキが食べ放題。ジューシー。週末以外だと料理一皿しか食べれないし、あまり美味しくないパスタだったりするので行くならビュッフェのある週末がおすすめ。レストランも23時までだし帰りは23時頃の電車を逃すと次が3時頃なので、Globeは早めの時間帯に行くのがいいと思う。ここもシフトで厳格に管理されているので昼でも結構女の子はいると思う。
女の子はかなり微妙。やせ型、年増のルーマニア人が多い。シリコン乳率も高い。以前からそんな感じだったけど、セクシーなお気に入りがいたから満足出来ていた。
今回はお気に入りもいなくて、本当に選べなかった。最後に選んだ子は若くてグラビア体型のボディで結構良かったけど。
30分150スイスフラン。フレンチキスや生フェラありのフルサービス。フルサービスでこれはSharksなどに比べるとやっぱり安くてお得な気がする。
店の取り分が引かれて女の子は130スイスフランもらっていた。
不発だと20スイスフラン戻って来る。自分が悪いのに申し訳ない気持ちになる。
1時間だと300スイスフランだが、時短が絶対ないのでFKKに慣れてるなら30分で十分。
メインフロアは意外と暗くて、部屋に行くと女の子に歳を感じることが多い。Globeは女の子の採用基準が厳しいと聞くが何故こんなに年増な子が多くなっているのだろうか。
ヨーロッパでは30歳くらいの方が人気があるのかな?管理が厳しすぎて良い子が他のFKKに逃げてしまっていないだろうか。
サービスレベルは本当高い。時短やアップセル、余計な交渉などがないのも良い。フレンチキスもしっかりしてくれる。最近は自分のことを好きではない子とフレンチキスしても醒めてしまって、フレンチキスはどうでもよくなってきた。他のFKKでもめったにキスのオプション追加をしない。
中国人客がメインフロアで同じ女の子にずっと3時間以上、上に覆いかぶさって同じ体勢でキスしていたのが凄かった。女の子に拒否権がないので他のFKKでは無理なプレイもGlobeでは出来るのだろう。
あまり落ち着ける場所がないのが難点。今回初めて屋上に上がったのだがサンラウンジャーがたくさんあって静かで結構落ち着けて良かった。でも暗くなると屋上は閉まるので行き場がない。Globeは結構店内がうるさい。屋上以外にリラックスできる場所がない。
3PショーやSMショーをやっていた。
とにかく女の子のラインナップが微妙なのでしばらく行くことはないと思う。
★3:Goldentime
オーストリアのウィーンにあるFKK。入場料95ユーロ。施設の広さは中程度。施設は1階のみでFKKに必要なものは全部揃ってはいる。客と女の子は同じロッカールームを使用する。ウィーンは日本人観光客が多かった。そしてこのFKKでも日本人を含むアジア人客が多いと感じた。10人くらいはいた。ウィーンにはここくらいしかFKKがないし、ここが一番有名なのでここに観光客が集まるのだろう(Funpalastというところもある)。会った日本人の人はほとんど初FKKだった。初めてなら経験として観光ついでに行くのに良いのかも。でももっとかわいい女の子がいて施設もずっと良いFKKがあるので、そっちも是非味わって欲しい。ここでFKKはこんなもんかと終わってしまうのはもったいない。
音楽が結構うるさめで、全てのヤリ部屋はメインフロアに隣接した場所にあり、扉もないのであまり落ち着かない。
基本30分100ユーロで生フェラつけると150。200と吹っ掛けて来る子もいた。注意。
ラインナップが微妙なのでFKKに慣れた人がわざわざ行くFKKではない。1回で十分。ウィーンはFKK以外の風俗の方が良かった。
★3:MAGNUM
デュッセルドルフにあるFKK。入場料50ユーロ。ラインナップはかなり微妙だったが身体が最高な子に出せて気持ちよくなれたので一応満足。
生フェラ付き30分100ユーロ。お得に感じるレベルの女の子だった。
最初に訪問したときはかわいい子が複数いたのだが、それ以降訪問してもラインナップがイマイチ。もう行かないかも。
★3:Samya
観光地ケルンにある極悪サービスFKK。入場料60ユーロ。
何度もここに来てるから断言するが、とにかくここのほとんどの女の子はサービスが最悪。アクセスが悪くないので文句言いながら何度も来ている。
他のFKKと比べても間違いなくサービスが悪い。やはり観光地で客が多く、一見客が多いからそうなってしまうのではないか。
土曜日に行ったときはやりたくなるような子が3人もいた。この点はSharksと同レベル。でもいくらかわいい子がいてもフィニッシュ出来なかったら意味がない。
セックスは見た目が可愛ければ良いというわけではないということを知らしめてくれるFKK。
マジで舐めてる。ぼったくり率と時短が本当にひどい。ハウスルールで決まっているのもあって、ほとんどの子は生フェラもしてくれない。Samyaでだめだった子もSharksで再開した時はOKだった。
店内は音楽がうるさすぎて全くリラックスできない。一階のヤリ部屋も狭くて落ち着かない。二階はまだマシ。勃起するには副交感神経優位にしてリラックスすることが重要なのに施設環境の悪さがそれを阻む。そして女の子のサービスの悪さの相乗効果で全く勃起しない。
30分100ユーロが基本だが時短がやばい。フィニッシュしてないのに終わりにさせて来る。中折れしたら一巻の終わり。ここで性欲に負けてもう30分延長とかしてしまうとやばい。200ユーロ払って1時間のはずなのに時計みたら開始から30分しか経ってなかったりする。それでも容赦なく終了になる。
カモ認定されると150ユーロとか言われる。別の日に行くと忘れてるのか同じ子が100ユーロだったりする。ついでに名前が変わってたりする。マジで信用ならない。
フィニッシュ後なら別に時間前に終わっても良いのだけど、ここのFKKはフィニッシュしてない&時間でもないのに終わらせて来るからマジで鬼畜。今回の遠征の時だけでなく以前の遠征の時からそう。ここのFKKだけはストップウォッチ持って行っても良いレベル。
今回は最悪なサービスに対して大金を毟り取られることで凄い嫌な気分になって帰宅した。今回の遠征でこんなに嫌な気分になったのはSamyaだけ。
Goldentimeで出会った日本人客の人が「セックスは心でするもの」と言っていたのが印象に残っている。
やはりセックスは受け入れられている感覚がないとリラックスできないので勃起しないし中折れしてイケない。
特にSamyaではそれが顕著に感じられる。環境は凄い大事だと改めて思った。
いくら可愛くても、サービスが悪かったり、環境が悪いとイケないので意味がない。
若くてビンビンか薬でビンビンで中折れ知らずって人には良いFKKかも知れない。自分の様にED気味の人には向かない。
今回は喫煙所でのごはんの提供だった。屋外バーベキュー感を出したいのだと思う。味はいつも通りまぁまぁ。衣のない皮つきチキンがしょっぱくて美味い。勝手に取って食べれるアイスキャンディーがある。
月曜に行ったときはかわいい子が一人しかいなくて、女の子も客も少なく落ち着いた雰囲気だった。
★2:Palace
フランクフルト中央駅から一番近いFKK。久々に巡回して来たけどもう行かないと思う。ラインナップが本当にひどすぎた。
入場料75ユーロ。施設と料理の充実度に対して入場料がやや高い。2年ぶりに来たが内装が少し変わっていた。レセプションから先に進んだとこにあったお気に入りのソファースペースがなくなってバーカウンターみたいになっていた。また、以前は工事中で入れなかったと思われる部分に行けるようになっていた。広くなった。ジャグジーやマッサージ場所のエリアに入れるようになった。大きいキノ(映画館)が新設されてた。
初遠征で遊んだ子と再会して、一応満足のいくセックスは出来た。締まりが良くて気持ち良かった。前は中でフィニッシュ出来なかったので嬉しい。30分生フェラ付で100ユーロ。フレンチキスは追加50だったので断った。
★2:Oceans
デュッセルドルフにあるFKK。昔はGoldentimeという名前のFKKだったらしいが火事があったらしく経営が変わったみたい。建物入口の前にヘリコプターが置いてある。
入場料50ユーロ。MAGNUM同様ガウン着用は必須。タオルを腰に巻くのが好きなのだが、デュッセルドルフのFKKは何故かガウン必須である。夏の暑い日はガウンを着たくない。
木曜19時で女の子は10人以下、客も10人以下。施設は結構大きいのにガラガラで経営が心配になる。
メインフロアは特に大きい。天井が高い。庭は中程度の広さ。工業地帯にあるため、眺めはあまり良くないし落ち着かない。自分以外誰一人いなかった。
全然良い子がいないので帰ろうかと思ったが、イタリア人のそこそこかわいい子を見つけて部屋に行く。生フェラ付きで150ユーロ。
オプションの50ユーロは先に女の子に払い、100ユーロはGlobeみたいに事後レセプションで払う様だ。
しかしこの日はマッサージのしすぎで太ももが毛嚢炎になっていたせいでプレイを断られてしまった。当然である。オイルマッサージのしすぎには注意。
食べ放題のビュッフェはない。ワンフード、ワンアルコール無料で好きなメニューからひとつ選ぶ。ポロネーゼパスタを選んだが微妙だった。
ソフトドリンクはセルフサーバーで飲み放題。サラダバーは食べ放題。ゆで卵がたくさん置いてあるのが良かった。
デュッセルドルフだからかメインフロアのところどころに日本語が書いてあったりする。
レセプションにやたらリアルなおっさんのマネキンがある。誰?
★2:YinYang
オランダのルールモントにあるFKK。入場料70ユーロ。施設は結構新しくて綺麗で広さも申し分ない。自然の中にあるのもポイントが高い。庭も結構凄い。テラス席もたくさんあるし、プールや屋外にもサウナがある。広い。下の方に行くとちょっとした森の公園の遊歩道みたいになっていて面白い。女の子も30分70ユーロと安いが、安いFKKはかわいい女の子がいない。同じく70ユーロのWellcumに似てる。
金曜訪問だが好みの子はいなかった。みんな30代くらい。男性客は多かった。
FKK初体験のSamyaで初めて部屋に行った子に出会った。この子にはSharksでも再開している。全く嬉しくない再開だった。もう一人Paradiseで遊んだ子とも再開した。この子とはMAGNUMでも再開している。他に良い子がいなかったのでこの子と遊んだ。
再開が多かったけど、ドイツで戦えなくなった子がここへ行きつくのかなと思うと悲しく感じた。自分にロマンス詐欺をした子もオランダへ行っていた。
ピザが美味かった。Oaseの不味いピザと違ってここのピザは美味い。
オランダは街で見かける子はみんなかわいいが、FKKはかわいくないルーマニア人がほとんど。エラフレイヤはいない。
★2:Sixsens
オランダのFKK。ドイツとの国境近くにあり、ドイツのアーヘンという大きな街から近いのでそこから路線バスで行ける。ドイツチケットの場合はオランダの区間の料金が追加で必要になるので注意。入場料70ユーロ。庭は中程度の広さ。人が多かったので少し手狭に感じた。周りは自然に囲まれているので良い。屋内は地下に向かって広い。地下2階まである。バーラウンジも地下2階にある。バリアフリーが行き届いている印象。階段には足が不自由な人のための昇降機がある。誰でも使える簡易エレベーターもある。
ジャグジーが落ち着く。
ラインナップが本当に微妙で結局やらずに帰ってきた。女の子の年齢層が高い。
女の子は結構早めに帰るみたいなので早く来た方が良いと思う。20時くらいにはちらほら帰る女の子がいた。
金曜訪問。お客は凄い多かった。人口密度が高い。地元の人には愛されてるのかもしれない。
マネージャーっぽい人が凄い良い人だった。
オランダのFKKはダメだなという結論に達した。かわいい子がいない。やっぱり若くてかわいくて稼げる子はドイツで働くのだろう。
International Sex GuideではYinYangとSixsensに好意的な投稿をよく見るが当てにならなかった。
ただオランダのFKKは両方とも女の子も客も多く賑わってはいた。若い女の子が好きなアジア人には向いていないというだけで、地元の人には人気で今後も安泰だと思う。庭でバーベキューをやっていた。
★1:ShowPark
チェコのプラハにある有名な風俗店。行く価値なし、入場料払って見学だけで十分。
正確にはFKKではない。昔は別の場所に店舗があって最近移転して来たらしい。
入場料550CZK。約23ユーロ。(1EUR=24.1CZK)
1階がバーラウンジ、2階から4階までがヤリ部屋になっている。店内では男性客は私服、女性もドレスとかそんな感じでおっぱいとかは確認できない。
私服なのであまりリラックスできない。サウナも当然ない。FKKのように無料のフードやドリンクは一切ない。水はバーカウンターで有料で頼む。
1階の壁に出勤者の情報が見れるタッチパネル端末があるが、はっきり言って使い物にならない。写真は加工してそうで当てにならないし、結局は実物を見て決めるのだからこの端末を見る必要は全くない。そもそもこの端末で見た写真でもかわいい子が全くいなかった。端末に載っていない子もいると思う。
3、4階の廊下はガラス張りの床になっており、高所恐怖症にとっては怖い。階段は暗くて転びやすいので注意。
女の子は1階バーラウンジにたくさんいる。2~4階のヤリ部屋の前にいる子達もいる。
1階バーラウンジでは女の子から声をかけるのは禁止になっているようで営業はないが視線を送られたりする。こっちから話して会話するのはOK。
2~4階のヤリ部屋の前で女の子から声をかけるのはOKのようでガンガン営業される。
とにかくかわいい子が全然いない。
バーラウンジと部屋の前にそれぞれ女の子がいるので、新しい子がいないか定期的に巡回しないといけないのが面倒だった。
生フェラはみんなダメ。
しばらく探したがかわいい子を見つけることができず、妥協して肉付きの良いよくいるタイプのルーマニア人と部屋へ。
4000CZK先払い。約166ユーロ。生フェラなしでこれは高い。
部屋にシャワーがあるのでプレイ前に浴びる。
おっぱい舐めたりマンコ舐めるのは追加料金と言われる。別に舐めたくもない。
下手なゴムフェラとゴム手コキをされる。
セックスしようとしたら追加料金を要求される。呆れて帰ろうとしたら騎乗位することになった。
密着騎乗しようとしたら触るなと言われる。
正常位に体位変えようとしたらワンポジションとか言われて出来ない。
もう完全に萎えて、この子に射精したくもないので終わらせた。もちろん30分未満。
FKKより高いのに、かわいくない子が最悪なサービスを提供する。地獄としか言いようがない。
Samya同様、観光地の有名風俗はダメな典型例。
ShowParkでは完全に萎えて結局発射せずに退店したが、この直後に遊んだ地元プラハのエスコートの子が金髪ムチムチ女性で今回の遠征で一番チンポがギンギンになるほど興奮した。ラテン系のルーマニア人ではなく、まさに自分が求めていた白人女性。チェコは西スラブ系が多いらしいが北欧、ゲルマン系っぽい女性だった。
しかも30分2000CZK。ShowParkの半額。1時間だと3000CZK。生フェラ追加は500CZK。ルーマニア人によくあるゴム掴みもない。神経質なことも言わない。めっちゃリラックスしたセックスが出来た。
チェコ美人は凄い。プラハにはまた行く予定。プラハはエスコートで決まり。ShowParkに行く理由がない。次回遠征はポーランドやチェコにしようと思う。
プラハにはエロティックマッサージのお店もいくつかあるみたい。プラハは夜が早いみたいで0時にはエスコートもエロマッサージもほとんど閉まってる印象。
[tips]日本のマイコンドームを持って行こう
多くのFKKで女の子が赤いコンドームを使うと思う。これがマジで感じない。おそらくFKKが大量仕入れしている安くて品質の悪いコンドーム。
日本のコンドームを持って行って使おう。事前に使って良いか聞くとだいたいの女の子はOKしてくれる。たまにNGな子もいるけど。
あとルーマニア人の子はコンドームを付けるのがみんな下手。パチン!ってつける子もいる。痛い。痛みで勃起してたのに萎えてしまう。
今までは女の子につけてもらってたけど、今後は自分でつけるのもアリかなと思った。
[tips]FKKにいるルーマニア人はがめつい
最初の会話でファーストタイム?と良く聞かれるが初めてだったとしても正直に答えない方が良いと思う。FKKにいるルーマニア人はお金を毟り取ることしか考えていない。初めてだから優しく親切にしてくれるとかは一切ない。こいつは初見だからカモれるなと思われるだけ。
他の女の子に時短やクソみたいなサービスをされてそれを次の女の子に話すとかもしてはいけない。同情されたりはしない、同じように時短とクソみたいなサービスをされるだけ。
一年前とかに遊んだ子に覚えられていると嬉しいものだが、正直これも不利。去年遊んだと言うと女の子は意外とエピソード含めて覚えているのだが、思い出させない方が良い。過去にカモった時の記憶も覚えているのでまたカモられる。常連になれば安くてサービスが良くなるとかはない。こいつは自分に執着してるなと思われて値段を吊り上げられるだけ。アジア人の顔なんて見分けがつかないので一年も経てばわからない。その子と初めて遊ぶ振りをしたほうが良い。さすがに一週間前だと覚えていることが多いが。たまに一年振りで何も言ってないのに自分の顔を覚えている子もいる。
FKKにいるルーマニア人は強欲でウンザリすることが多い。アップセルは本当萎える。先払いを要求してくる女の子はサービスが悪い率が高い。エスコートの若いルーマニア人は最高だった。
ロシアの風俗ではこれらのようなことがない。ロシア人の女の子は割と誠実。ロシアおすすめ。
[tips]ルーマニア人のゴム掴みは萎える
ルーマニア人特有なのだが挿入時にチンポの根本あたりを掴んでくる。ゴムがついてるかチェックしてるのかもしれないが、奥までチンポを挿入できないのでめちゃくちゃ萎える。やらない子もいるがFKKのルーマニア人は高確率でこれをする。どうしようもない。ロシアでこんなことをされたことはない。
[あとがき]
今回の遠征を終えて強く思ったのは、やはり風俗より自分のことを好きな人、素人とのセックスの方が気持ちいいということ。
時間が決まっているセックスは楽しくない。だがパートナーがいなくてセックスなしの日々を過ごすくらいなら風俗に行った方が絶対良い。