11月4日月曜日?

Sharksのあるダルムシュタットに行く人はフランクフルトから行く人がほとんどだと思う。ヴィースバーデンからダルムシュタットへもフランクフルトからと同じくらいの距離。ヴィースバーデンからRB75という電車一本で一時間くらいですぐに着く。高速鉄道じゃないのでドイツチケットで乗れる。終点のダルムシュタットに着いたのに、それに気付かずにずっと乗ってて引き返すところだった。一度人がたくさん降りたのに、またたくさん乗って来ておかしいなと思った。(ちなみによりSharksに近いDarmstadt Nordまで行くRB75もあるみたい)
めちゃ寒い。バスに乗る。良く確認しなかったせいで全く逆方向のバスに乗ってしまった。しかもこのバス終点まで途中の停留所がなく一直線。どんどんSharksから離れていく。終点につく。引き返すだろうとそのまま乗っていようとするが、黒人の運転手いわく逆の方向には行かないとのこと。降りる。困っていたら。お客さん何人かが心配してくれる。子持ちの若いお母さんがどこに行きたいか聞いてくれたけど、FKKに行くなんてとても言えない。適当に北の方のとこを指さして友達に会いに行くと言った。若いお母さんは運転手にダルムシュタットまで連れてってやれと言ってくれたみたい。運転手の人は俺が英語できないし嫌がってたけど。ドイツの人はみな親切。
回走のバスでダルムシュタット駅へ。運転席には子供が待ち受けになっているスマホが置いてあった。幸せそうだ。
途中トラム?みたいなのと並走して、あれに乗ればダルムシュタットに行けるみたいなことを言ってて降りる準備をしていたが、なんだかんだダルムシュタット駅まで乗せてくれた。
ダルムシュタット駅で運転手にタクシーはあそこだよと教えてもらう。
チップを渡そうとしたがいらないと言われた。感謝しかない。

ダルムシュタット駅からsharksまでタクシー12.9ユーロだったのでチップ入れて15ユーロ渡した。
入場料65ユーロ。
レセプションのおばさんは別に愛想は悪くない。

レセプションからメインフロアとロッカールームに行ける。レセプションに入ってそのまま奥に行けばメインフロア。左に行けばロッカールームだ。

ロッカールームへ。結構広い。トイレ、シャワーもある。鏡とドライヤーもあったと思う。

貴重品ロッカーはメインフロアに入って右の方にある。財布を入れる。

バーカウンターの横を通って女の子を流し見チェックしながら奥の階段をのぼり、二階のジャグジーやサンラウンジャーがたくさんあるエリアに行く。
とりあえずここで様子を見る。二階から一階にいる女の子達をチェックできないかなと考えたが、メインフロアは結構は広いので遠くて顔が全然確認できない。

二階のジャグジーエリアの右奥の方にトイレっぽいものがあるので行ってみたらシャワールームだった。でもトイレ並みに臭い。シャワールームなのにトイレの匂いするってどういうことだよ。ここでおしっこしてる人がたくさんいて流し切れてないのか?
ジャグジーエリアでも結構営業が来る。

ジャグジーエリア階段のところで日本人の若者と目があって「日本人ですか?」と話しかけられる。少し話す。もうすでに2人くらい遊んでいるみたいだ。若いって凄い。あの子は良かったとか、この子はぼったくり気味だったけどまあ良かったとか教えてくれた。日本人と穴兄弟になるのは嫌だからあまり知りたくなかった。若い時からFKKで遊んでるなんて将来有望な若者なんだと思った。うらやましい。俺も若い時に来たかった。有能なんだろうな。英語もペラペラで女の子達とコミュニケーションを取って笑わせている。コミュ力高い。

食堂を見る。食べてないけどおいしそうな料理がたくさんある。セックス後にガッツリ食べよう。確かこのときスープとヨーグルトだけ食べたと思う。

カンカンカンカンと鐘の音がする。大柄なおっさんが鐘を鳴らしていて、それに男性客が何人か付いていってサウナへ行っていた。大柄な人はおそらくサウナマスターでアウフグースの時間だったのだろう。行きたかったけどサウナはセックスしてからにしたかった。

バーカウンターを通るたびに座っている女の子から誘惑されて恥ずかしい。その子達は金髪が多かったけどおそらく染めている感じだった。ナチュラルな金髪が好きなんだよ俺は。

巨人みたいな女性がのっそのっそと徘徊しているのが印象的だった。
逆にめちゃくちゃ小さい子もいた。

とりあえずサウナ近くのソファーでゆっくりしていた。
近くにいる女の子に何度か誘惑される。
その子は顔が好み、美人、身体はちょっとだらしないけどセクシー。だらしない身体の美人は結構好き。
髪は赤っぽい。
顔はマーゴット・ロビーに似てる。
もっと良い人がいないかと待機していた。その子がソファーでうつ伏せで上体起こして足を曲げているポーズが本当に魅力的で、絵画みたいだった。それが決め手になってその子に決めた。

女の子H 詳細は忘れた。
クンニしまくる。感じてくれてるようで嬉しい。
途中で乳首も触る様に指示される。結構強めにコリコリさせられる。
こんなに強めなのが好きな人もいるんだ。
両手は乳首、舌はアソコでひたすら奉仕する。
途中頭をがっしり掴まれてめっちゃこすりつけさせられる。その状態でひたすら舐める。最後は自分で超高速手マンしてイってピクピクしていた。あんなに凄い高速手マン見たの初めて。AVでも見たことない。鬼気迫る感じだった。
凄いものを見た。すごい良かった。気持ちよくなってくれてたのがとにかく嬉しかった。セックスで一番嬉しいのは相手が気持ちよくなってくれた時だと思う。

確かオナニーでフィニッシュした。気持ちよかった。

終わったあとも時間まで一緒にいてくれる。なんて良い子なんだ。
マーゴット・ロビーに似てると言ったが伝わらない。ウルフオブウォールストリートって言ったらああブロンドの人ねって通じた。

咳をしていたのでゲズンタイトと言ったらダンケシェーンと言ってくれた。ゲズンタイトを実用できて嬉しかった。

プレイが終わった時にはごはんが終わっていた。
果物とかが残ってるくらい。

2階のジャグジーとサンラウンジャーのエリアで寝る。一時間くらいけっこうガッツリ寝てた。
0時くらいになんか凄い歓声が何度も聞こえてきて盛り上がってて目が覚めた。金銀?の風船をたくさんもった人がいる。セレクション?スタッフと抱き合ってる女の子もいる。送別会?何人かの女の子がジャグジーエリアとは反対側、バーカウンターがある辺りの階段を登ってVIPルームみたいなところへ入って行く。なにか貸し切りでパーティーでもしているのだろうか。いいな。どんな酒池肉林の宴が繰り広げられているんだろう。気になる。

ここでなんと前回の遠征のSamyaで遊んだ女の子Aと再会する。よりによって自分のFKK初体験の子で塩対応の洗礼をしてくれた子だ。これほど会いたくない再開もめずらしい。太ももに大きい顔のタトゥーがあったのですぐわかった。SamyaからSharksに移動して来たのか。6月にあなたとSamyaで遊んだよと言ったけど全く覚えていないようだった。そりゃそうか。また一緒に行こうと言われるが行くわけないだろう。でも悪い意味でも覚えられてなかったようだし良かった。あの日Samyaで泣いていたのを見たけど、元気にやっているようでちょっと安心した。

VIPルームから繋がってる橋みたいなとこでVIPルームから出てきた女の子が手持ち花火とかして踊ってる。楽しそうだ。

バーカウンターのとこで男の人と話している女の子が美人っぽい。マリリンモンローみたいな髪型をしてる。髪色は黒系だけど。
男の人と話しているので中々近寄れない。ずっと見てたらそこにいた人がペンライトでチカチカさせてきた。

美人な人が食堂の方に行ったので声をかける。
食堂を出たとこで待っててと言われる。
自分はトイレに行く。戻ってきたら居なかった。
待ってたら一階のメインフロア入って右奥の方から出て来たけどVIPルームの方の階段を登って行ってしまった。
さらに待っていたら服を着て帰ってしまった。残念。FKKの子って私服は地味な服着てる子が多い気がする。いや服は地味でも白人だからかっこいいし美しいんだけど。日本の風俗嬢は派手な服着てブランド物持ってるようなイメージ。欧州の子ってそういう見栄のブランドものに金使ったり、ホストクラブで金使って承認欲求満たすみたいな人がいないと思う。だからFKKの子は良い子が多いイメージ。日本の風俗嬢はtwitterで客の文句言ってるイメージ。(個人的偏見です)

女の子I 24歳
トルキア出身(トルキアってどこ?調べたらトラキアという地方があった。ブルガリア、ギリシャ、トルコのあたり)

太もも下まである長いニーソックスを履いていてそれ以外は裸。自分の性癖に刺さる。顔もかわいい。黒髪ロング。おっぱいの大きさは普通。スタイル凄い良い。スタイル良いけど痩せすぎているわけではなく太ももが特にむちむちセクシーで良い。

確かオナニーでフィニッシュした。気持ちよかった。
やはり終わったあとも時間まで一緒にいてくれる。

確か膝枕で甘えさせてもらった気がする。

長い靴下が凄いセクシーって言ったら、これは暖かいから履いてるのって笑ってた。見た目と実用を兼ねたすばらしいソックス。
連絡先教えてって言ったら、教えられないのと言っていた。sharksの決まりなのか方便なのか。
火曜休みとのこと。
この辺に家借りて住んでいるらしい。

確か50ユーロくらいチップをあげたと思う。

やり終わったら3時くらい。もうガラガラ。
帰る。
レセプションを出たとこの出入口にアメと林檎がたくさん置いてあったのでもらって食べながら帰る。駅へ行くつもりだったけどバスでフランクフルトまで行くことにした。バス停までしばらく歩く。
林檎の芯は草むらに捨てた。
フランクフルトまでバスに乗る。
フランクフルトのどっかの駅でコーヒーとサンドを買った。
どっかの駅からヴィースバーデンまで電車に乗って帰った。
フランクフルト周辺は24時間公共交通が動いているので便利。

sharksはボッタクリとか英語出来ないとレセプションで追い返されるとか、貴重品ロッカーからお金を盗まれるみたいな噂を耳にしていたので躊躇していた。前回初めての遠征で行かなかったのもそれが理由。
でも噂にあったようなことは一切なかった。二人しか試してないのでサンプル数は少ないけど、二人ともボッタクリどころか200ユーロでクンニ、生フェラ、フレンチキス全部最後までさせてくれるし、フィニッシュした後も一時間、時間まで一緒にいてくれる。教育きちんとされてるのだろうか。サービス内容は今まで行ったFKKで一番良かった。女性の外見レベルもまぁまぁな子がたくさんいたので平均は今まで行ったFKKで一番かも。それほど飛び抜けて上というわけではないが。ただsharksの広告に出てる美女みたいな子がたくさんいるみたいなことはない。というかあのレベルは全くいない。ああいう子とできるんだとFKKに行く前は期待していたんだけど。今回外には全く出なかった。どこから出るのかもわからない。今度は夏に行って庭プールも楽しみたいな。