2025/08/12(火)
バスで車椅子の人のためにタラップを出すところを見た。手動で他のお客がタラップを出していた。入口前の床にある取っ手を引くとタラップが出る。

ドイツの電車暑い。なんで空調効いていないんだ。

ICEでギーセンへ。
騒いだり泣いたりしている子供はみんな黒人。
テーブルにも土足で上がっている。
騒いでいる子の親に注意してるドイツ人がいる。
赤ん坊がめっちゃ泣いている。
ドイツ人が泣くのやめさせてと怒っている。意外。
ドイツ人達は子供が騒いでいることに対して結構嫌そうな顔をしている。
ドイツ人は優しいけど子供の躾には厳しいのかな。日本とは違うなと思った。

ギーセン駅からはバス。
前から乗ってドイツチケット提示。
375番のバス。

バス降りてしばらく歩いてworldに着く。

ギーセン駅。
↑ギーセン駅。
写真の一番右のバス停からギーセンへ行ける。
↑写真の一番右のバス停からギーセンへ行ける。
Sportplatzというバス停で降りてworldまで歩いていく。
↑Sportplatzというバス停で降りてworldまで歩いていく。

18時30分くらいに到着
入場料30ユーロと安い。ガウン込みタオル2枚付き。
手首にシールを巻かれる。ロッカーキーももらう。

ロッカーは鍵が開けにくいし扉が頭にぶつかって痛い。
オートロックや鍵抜いたらロックされるわけじゃなくて鍵まわして閉めないと閉まらないタイプ。

まずロッカールームにあるシャワーに入る。タオルで拭く。そしてそのタオルを捨ててしまう。これが間違いだった。

メインフロアへ。
メインフロア入ってすぐ左に食堂みたいな場所があるが食べ物はなにもなかった。
メニューだけが置いてある。

バーカウンターで水を頼む。小さい瓶の水が出てきた。水3ユーロ。
マジかよ。
お金持ってきて払う。
レセプションに行きフリードリンクは無いのかと聞いてみた。ないらしい。水も含め、すべての飲み物にお金がかかるらしい。ひどすぎだろ。
このほかにも、worldではいろいろお金がかかる。ローブのポケットにいくらか入れておくのがいいだろう。夏なので正直ローブは分厚くて暑かった。しかもサイズでかいし。タオルを腰に巻いて過ごしたい。
最初貴重品ロッカーに財布を入れていたが、出し入れが面倒くさくなったので自分の服のロッカーに財布を入れた。

庭に出る。
プールやサンラウンジャーがある。
庭の広範囲に部屋やベッドが点々とある。
庭でマッサージを受けている人もいる。
庭はかなり広い。
今まで行ったどのFKKよりも広い。
Oase、Wellcumより広いと思う。

これだけ広いのに女の子は十数人、客もわずか。大丈夫なのかこのFKK。

レセプションやメインフロアは2階に位置する。メインフロアから階段で庭に降りれる。
庭から一階のサウナがある場所へ入れる。サウナは2種類。サウナの近くにジャグジーとシャワールームがあるが、シャワールームはアンモニア臭がやばくてとてもじゃないけど使いたくなかった。その隣にはキノみたいなくつろげるエリアがある。
その次はヤリ部屋。昔は一階に屋内プールがあったらしいが、今はそこを潰して部屋にしてしまったらしい。
2階にもヤリ部屋。
屋内も複雑でおもしろい。
最初は迷宮のように思えた。壁に案内が一応書いてある。

営業きつい女の子が見えたので近くのドアから庭へ出て逃げた。

メインフロアで庭に対して右手方向に行くとスロット2台とゲームテーブルがある喫煙室ぽい場所がある。

女の子をだいたい物色してからサウナのいつものコース。

一階に降りるとき階段にかかとをぶつけて怪我をした。
皮がすりむけた。
なんだこの危険な階段は。

90℃サウナでタオル敷く。
きもちいい。

サウナから庭へ出たところすぐにシャワーがあるのだが水が出なかった。
タオルをもらいにレセプションへ。タオル20ユーロかかる。マジかよ。お金忘れたと言ってやめる。
サウナで敷いたタオル1枚とガウンでやり過ごすことになる。
シャワーは2階のロッカー横で浴びる。

水3ユーロでまた飲む。

だいたいの女の子のチェックが終わった。
一人かわいいっぽい子がいる。
その子が見える位置のソファーに座る。ずっと見てた。
かなり遠いが気付かれる。仕草で隣に来いと手を動かしている。
応じずその後もずっと見てたら勃起してきた。ローブからちんこがはみ出す。
向こうからやってくる。定型の挨拶をする。
女の子がローブ動かしてちんぽを隠す。
部屋に行こうという。
30分100ユーロよとのこと。
一時間という。
ノーノー30分よと。
200ユーロok?
と言ったら快諾。
部屋に行く。
財布持ってきてと言われる。

一緒に部屋に行く。

メインフロアをロッカーとは、反対側の方へ出てすぐ左の部屋、トイレの隣。
結構広い部屋。良い部屋だけど、年季を感じる。古いラブホみたいな感じ。

女の子が何かを取りに行った。すぐ戻ってくる。

女の子AB
22歳
ルーマニア出身

名前覚えようと連呼してたらシーと言われた。

ゴムなしフェラオッケー。
フレンチ・キスはダメ。
まぁゴムなしフェラオッケーで200なら良いほう。
クンニも聞いたが通じてなかったかも。

star trek TNGのシトー少尉に似てる。

肌が白くてメガネかけてて、顔が可愛い、童顔。ブルネット。髪は確かお団子。FKKでは超珍しいタイプ。こういう素人みたいな子とやりたかったんだよ。超幸運。モデル体型ではない。だらしのない身体をしている。おっぱいも垂れ気味だが、結構大きい。ムチムチ。顔が超可愛くて、身体がだらしない女が1番好きだということに気付いた。本当に最高この子。

シーツをひいて、リラックスしてここに寝ろと言ってくる。
FKKでよくいるけど、こういう指示してくる子あんまり好きじゃないんだよなぁ。
最初は体を貪りたい。
指示を無視して抱きついておっぱいを堪能する。
乳首舐めたり揉んだり顔を埋めたり。ハグする。くっつく。最高。
しばらく甘えさせてもらう。

フェラしてと言う。

玉は避けてと言うが、またさわさわされる。
もう一回避けてと言う。
わかってくれた。

69と言ったが通じなかった。
おっぱい舐めてる間は手コキしてくれた。

ブロージョブしてほしいと言うと、わかったと言うのだが手で擦るだけで口に含まない。
頼んで口でしてもらう。
でも、すぐやめて手コキする。
口でずっとやってほしいと言う。
多分口に出さないでよ、みたいなことを言われる。
気持ち良い。
壁に鏡もあって良い眺め。

ファックしたいと言う。
いつもの赤いゴムつけて挿入する。

騎乗位。
結構きついかも。これはいい。
だがゴムつかみはありの子だ。
太ってる子の方があそこがきつい気がする。
腰結構振ってくれる。
次に自分も振る。
中折れする。

シコシコしてくれたりする。

正常位で挿入。
中折れ。

勃たせる。
ドギースタイルになってくれた。
すぐ中折れしちゃう。

また勃たせる。
女の子ABはゴムがやぶけていないかチェックしていた。
シコシコしてくれてるときにオーイェとかよく喋るので、シーとやったら大人しくなった。素晴らしい。

最後、騎乗位。
騎乗位だとやっぱり少しきつくて良い。
大人しくなったし。
めっちゃ腰振ってくれる。
ほんと顔可愛い脳裏に焼きついてる。
気持ち良くなってきたので自分も腰を振る。
顔見ながら高速で腰振りまくる、どんどん気持ちよくなる。
発射。
満足。
早く抜きたそうにしている。
無視して、ハグして密着する。最後の1滴まで出す所存。
だいたい満足したので抜く。無事抜けた。

窓開けてくれた。
センキュー。

グッド?って聞かれたからグッドって言った。

リラックスしてと言われる。
時間までいてくれるらしい。

月曜休みらしい。
来月ルーマニアに帰るとか。

英語じゃない言葉を話してる気がする。

また来ると言う。

お金払う。
両頬にキスさせてくれる。

大満足。

ご飯食べたい。
食堂でメニューを見る。
ピザ食べたいなぁ。
女の子が隣に来る。
これどうやって頼むのか聞いてみる。
頼めないらしい、outsideと言われる。
どういうことだろうか店の外じゃないとダメなんだろうか?
どういう意味?
と聞いたけど、よくわからなかった。

バーカウンターの人にもメニューを持っていって聞いてみた。
庭で頼めと言われる。
なるほど、さっき庭に出た時に見た食べ物を売ってそうな場所か。

メインフロアから庭に出て、左奥のほうの食べ物コーナーへ行く。
メインフロアから出るときにコケそうになった。
メインフロアには見にくい段差があるので注意。
よくコケそうになる。

食べ物コーナーへ。
担当のおじさんがいる。
黒板にメニューが書いてあるがドイツ語なのでわからない。
ドイツ語が読めないと言うと、一つ一つ見せて説明してくれた。
ポークステーキ、ヴルスト、チキンステーキ、ポムス、いろんな種類のサラダ。
ポムスが何かわからなくて、冷蔵庫から出して見せてくれた。フレンチフライねと言ったらそうと言ってた。

豚ステーキとサラダと水14.5ユーロ。

サラダはペンネパスタみたいなのだけ食べようと思ったが、全部入れるかいと言うので全部入れてもらった。プラスチックの小皿に入りきる分だけ入れていいらしい。

サラダはどれも微妙。
豚ステーキも焼きすぎ。食べれない事は無い味。マヨネーズかけて食べた。
正直、ご飯はこれかなり微妙。仕方なく食べる感じ。有料。

食べ終わったらスプーンは販売所に置いてある水ケースの中に入れる。お皿は紙やプラスチックなのでゴミ箱に捨てる。捨てたらおじさんが出てきてありがとうと言っていた。

腹ごしらえをしたのでマッサージを受けに行く。

メインフロア入り口にたむろしてる女の子たちからチャイナァとか言われる。
庭マッサージの近くのベッドで待つ。
営業がきつい子がやってきた。
一緒に行こうとまた誘われる。近くにある木の上の高い場所にある部屋に行こうと言っている。
今からマッサージを受けると伝える。
マッサージの順番が空いて、その子が空いたよーと教えてくれる。
どれだけかかるって聞かれたから1時間後と言う。
じゃあ1時間後にまたと言われる。

マッサージ開始。
どこから来たの?と聞かれて、日本と答える。
タイフードが好きと言う。カオマンガイ。パッガパオ。

タイマッサージ。
オイル熱い。
気持ちいい。
おばさん、途中で歌とか歌い出す。
腕あてるやつ背骨のところがちょっと痛い。
虫が触れて鬱陶しい。
仰向けになったら、すっかり暗くなっていた。
ちょっと寒くなってくる。
最後はオイルも拭いてくれる。

フィニッシュ。
おばさん、何か飲んでた。

1時間タイマッサージ60ユーロ+チップ5ユーロ。
チップあげたら喜んでた。
お互い手を合わせて礼をする。
降りる時、暗くてつまずいてしまう。

メインフロアで曲に合わせて歌って踊っている女の子がいた。
めっちゃノリノリで楽しそうだった。
結構かわいい。

夜道を歩くことになりそうなので、もう一度サウナへ。

水3ユーロ。

ウクライナとルーマニアのハーフの子がいた。

Worldは施設は凄い。特に庭がどこのFKKよりも広くて最高。自然の中にいるという感じ。
昔はたくさんのお客で賑わっていたんだろうな、という面影がある。
今は寂れまくっている。
庭の使われていないサウナ小屋みたいなところの中は蜘蛛の巣が張っていた。
ソファーもタバコで焼けた跡がたくさん。
でもこのレベルの施設を少人数で使っているわけで、かなり贅沢だと思う。
せっかくいい環境なのに、何にでも細かくお金がかかってきて、そこがかなりストレス。
水にお金がかかるので、あまりゆっくりもできない。
人数が少なすぎて採算が取れているのか心配になる。
いつか潰れてしまいそうな気がする。

シャワーを浴びて着替える。

22時41分退店

バスがない。dottもない。ギーセン駅まで徒歩で行くには遠すぎる。
電車が走っている一番近いリンドウ駅まで歩く。

歩道も街灯もない道は怖いので、少し遠回り。
FKKの帰りに長時間歩いて行くのは結構好き。ウォーキング。

また歩道も街灯もない道に差し掛かる。
後悔。
Uberタクシーが捕まらない。

歩道と街灯がある道を選んでかなり遠回りする。

自販機で買ったチェリーコーラがぬるい、飲めない。

しかし、どうしても歩道と街灯がない道を突っ切らないといけない。
iPhoneのライトをつけて歩く。
車が来たら、横に避ける。
危険すぎる。徒歩は全くお勧めできない。
worldで終バスがなくなった場合、夜の帰りはタクシー一択。
途中から走る。
なんで俺こんなとこ走ってんだ。学生の時から全く変わってねぇ。
1時27分リンドウ駅着
4時35分まで電車がない。
コンビニがないの辛い。喉が渇いた。
夜寒い。
朝寒いでしょみたいに女性に話しかけられるがドイツ語がわからない。

終バスに乗るには、22時までにWorld出よう終バス22時42分。
20時59分でも帰れる。