11月25日月曜日

この前女の子Gと会った時の帰りのICEの中で教えてもらったFreubadに行く。ここで働いていたらしい。屋外プールやマッサージもあって夏に行くのに特に良さそうだ。ドイツやスイスからはウェブサイトにアクセス出来たのだが日本からだと何故かアクセスできない。他にもスイスの売春宿のウェブサイトは日本からアクセスできないとこが何か所かある。
更新されていないけどFreubadのfacebookのページがあるので参考にしてみてほしい。

facebookその1

facebookその2

スイスへ向かうICEでDBの検札のお姉さんがありがとうと日本語で言ってくれた。
Basel SBB行きのはずなのに何故かBasel Bad BfでICEが止まる。接続の列車ももちろんない。Basel SBBまでタクシーを使うことにする。
23.7フランくらいかかった。チップ込みで25フラン支払う。

Basel SBBからOltenで乗り換える。そして最寄り駅Solothurnへ…のはずだったが一向にSolothurnに着かない。ちなみにドイツスイスではPC開いている女性のビジネスマンをよく見てかっこいいなと思った。GPSはどんどん離れていく。電波悪くてGPSの調子が悪いのかなと思ってたら乗り換え間違えていた。ホームもICの番号もあってたはずなのに。しかもOltenから途中駅がなく一気にチューリッヒ中央駅にきてしまった。往復かなりの時間ロス。ICE、ICのドアの行先表示には行先と出発駅の両方が書かれていてまぎらわしい。しかも上りも下りも同じ列車番号だったりする。ドイツ、スイスでは逆方向のバス、列車に乗ってしまうことがよくあった。Oltenでの乗り換え時間もタイトだったし。
もうこれはglobeが俺を呼んでいるということなのだろうか。globeに行くか迷う。
なんとなくネットでFreubadを調べたら月曜入場料無料らしいという情報を得た。(実際はこれは間違いかもしれない、システムが違う。実際は毎日入場料無料かも)
いくしかない
初志貫徹でFreubadに行くことにした。

チューリッヒからのICの検札、パスポート確認のお兄さんからもありがとうと日本語で言われた。

Solothurn駅に着く。
寒い、辺りは除雪した雪が積もってる。
駅前の発券機でバスの切符を買う。バス片道5.2フラン。
バスの中の打刻機が壊れていたような気がする。
Freubad最寄りのバス停で降りる。
少し歩いていく。地元の北海道に似ている住宅地で良い雰囲気。

20時30分くらいに着く。
レセプションは女性の人。
システムが他のFKKと違う。回数券制だ。
30分×1のチケット(トータル0.5時間)
30分×2のチケット(トータル1時間)
30分×3のチケット(トータル1.5時間)
30分×4のチケット(トータル2時間)
の4種類のチケットがあって数の多いチケットほど単価が安くてお得。
最初少ない枚数のやつにしようかと思ったが、せっかくだし一番多いチケット399フランを買った。入場料はなし、ビッフェ、ソフトドリンク類ももちろん無料。sexy beefとかいうステーキは有料。
結構安いんじゃないかと思う。
ロッカーの鍵をもらう。
手首に購入証明のリストバンドを巻いてもらう。

googleマップのクチコミでやたらマッサージが絶賛されていて、期待していたのだがもうやっていないらしい。冬だからだろうか?

近くにいた女の子にロッカーとか色々案内してもらう。
レセプションから奥に進んで右へ行くとロッカーの入口がある。
先払いなので貴重品ロッカーはない。

女の子が鍵の番号を見てロッカーの場所を探してくれた。ロッカーには南京錠がついている。
ロッカーの入口付近にハンガーにかかったワインレッドのガウンがたくさんある。ひとつ取っていく。スリッパもここにあったと思う。
ロッカー入口とは反対側に出口がある。出口から右手は女の子の控室、左へ行くと廊下を通ってメインフロアへ繋がっている。
廊下の途中にシャワーやトイレ、タバコの自販機や鏡と洗面台、ソファーもある。
メインフロアへ。女の子が結構いる。
メインフロアは結構広くて、屋内プールがある。
メインフロアに入るとまずソファーがある、入口左手にはバーカウンター。
バーカウンターとレセプションは従業員用扉で繋がっている。
入口右手にはDJルームみたいなのがある。
メインフロアの右手にプロジェクターで何か映像が流れている。
メインフロアに入って左にずっと進むと喫煙室。
ソファーから見える位置にポールダンス用のポールもある。
そしてメインフロアの奥にプール、でも冷たくてとても入れない。
白鳥とかの乗れる浮きが浮かんでいる。
プールのまわりにサンラウンジャーやソファー、さらに奥にはベッドがあったりする。
庭もあるみたいだけと冬で夜なのでよくわからない。
サウナの位置がわからなかった。たぶん庭の向こうな気がする。レセプションの人にサウナがどこか聞いたときには閉まっていた。たしか22時くらい?

メインフロアに私服の男の人がたくさんいる。スタッフなのかな?と思ったけど、どうもFreubadは男の客の私服OKみたい。

いまいちいい子がいない。営業がかなり激しい。一度断っても同じ子が何度も来る。
プール前の無人の小さいバーカウンターのところで私服の男の人とずっと話している子が少しかわいいと思った。他人の物は良く見える。
プールの奥、かなり奥にいても営業が来るので休まらない。
ポールダンスのショーをたまに見れる。結構凄い。普通に見とれた。

色々探検もする。レセプションを右に行って階段を登って二階に行くとレストランがある。お腹が空きすぎていたのでちょっとだけ食べる。何食べたか覚えてないけどたしかライス系の料理とかを食べた。おいしかった。あとでまたセックスしてからしっかり食べよう。ピザやsexy beefは有料みたいだ。
レセプションから右に行って階段を下に下がると凄い広いVIPルームみたいな部屋があった。
3階くらいの上階のほうにはショーケースがあって、そこにの中に怪しいファントムマスクやブランド物のバッグや靴が展示されていた。値段も書かれている。お客が女の子にプレゼントするためのものなのだろうか。品物には埃がかかっているのでずっと売れていない様だし今後も売れないだろう。

喫煙所の奥の方に金髪でオレンジの水着?の良さげな子がいたけど男の人とずっと話してるし、顔は最後まで確認出来なかった。

ロッカー入口付近で女の子2人くらいに営業されている間に、二人良さげな子が通っていく。目で追ってしまう。ブロンドの子と黒髪を後ろに束ねている子、後述する。
営業してくる子にレストランに行くんだと言う。やってないわよ!と言われる。
逃げるようにレストランへ。
本当にレストランのビッフェが終わってた。22時くらいに終了?ドリンクとパンだけ残ってた。

そんな感じで営業を受けながら時間だけが過ぎていく。
誰も選ばないならプレゼントしてちょうだいって子もいる。
かなり強引な子につかまって引っ張られていたとき、さっきすれ違ったブロンドの子が通った。
半分逃げるためにその子を誘う。
顔は確認してなかった。
女の子がバーで飲み物を頼む。持って行けないとかなんとか言ってその場で飲んでた。
レセプションで女の子が手続きをして二階の部屋へ。
明るいとこで見ると顔が自分の好みに対してちょっとおしい感じの子だった。
でもフェラしてた時の顔は美人だった。

女の子R、20歳。
スイスとポルトガルのハーフ。
oltenに住んでいるらしい。
太ももにリスカみたいな謎の傷がたくさんあってちょっと怖かったけど猫に引っかかれたらしい。
猫2匹犬2匹?を飼っているそうだ。猫好きに悪い人はいない。
日本に来たことがあるらしい。
東京の人はみんな笑顔で、スイスはむすっとしていて嫌だと言っていた。
俺は逆で東京の人はむすっとしていて、スイスの人は親切だと言う。
アジアンはブロンド好きだからwと言っていた。

女の子の口が結構臭かったのでフレンチキスは少しだけ。
生フェラしてくれる。
凄い良い子でこちらもリラックスできていたのか、中折れもしなかった気がする。いくつかの体位を楽しんで、初めて風俗で正常位フィニッシュできた。最高だった。
終わってもまだあと15分あるわよ、あと3分あるわよ、と何度か確認して言ってくれてきちんと時間までいてくれる子だった。
シーツ直すの手伝ったら喜んでいた。
部屋のシャワー浴びる?と聞かれたけどいいやと言った。
なんだかんだ凄い良かった。
性格良すぎる。

部屋出て廊下にうがい液があるのを教えてもらう。うがいしてゴミ箱にペッと出す。

階段降りながら話す。
明日また来てと言われる。来年また来るよと言ったら来年はいないらしい。
アムステルダムの大学に行くためにお金を貯めているそうだ。めちゃくちゃ高額らしい。なんの勉強をするのかと聞くとアトと言ってた。何のことかわからなくて聞き直していたら、壁の彫刻を差してアトと言う。ああ、アートか。you are artist !と言って分かりあえた。
レセプションに到着、なんかレセプションの女性と女の子Rが話している。何かトラブルでもあったかな?と思ったが女の子今日が初めてだったらしい。(この店が初めてってことかな?)それで説明をしていたみたい。

トータルで凄い良い子だった。globeの女の子Mもそうだけど、やっぱり学生とか大学行くためにお金ためてる若い子は無垢だからか性格もサービスも良い。なんていうか目的、希望がある人間は良い。何より若いし。
長く続けてる子は惰性でずっと売春してるサービスの悪い子の率が高い。もちろん長く続けてる良い子もいる。淘汰の激しい場所で長く続けれるってのは何らかの魅力がある証明だし。
あとずっとFKKで働いていると生活も夜型だしずっとタバコも吸ってるしで髪とか肌も傷んでくるだろう。待機時間が多そうだからシェイプアップのために筋トレしてるような子も少なさそうだ。そういうわけでFKKにモデルみたいな子がいると良く言われるけど、実際はそこまでの女性はいないんじゃないかと思う。モデルみたいな体の子がいたらモデルしてると思う。プレイメイトみたいな子はまずいない。
とにかく今後は学生の女の子を狙っていきたい。

さて、残りチケット30分二枚分ある。
これといってやりたい子がいないし女の子Rにつけて帰ろうかとも思ったけど、せっかくだから他の女の子も試す。

私服の現地の男の人が話しかけたりしてくれるのでソファーで話したりもする。
バーカウンターにスタッフの人がいない時は女の子がソフトドリンクをついでくれた。でも氷はないのでぬるい。
バーカウンターのスタッフ側にはメインフロアを管理するパソコンがあった。

この時間になると喫煙室が閉鎖されて、DJブースに人がたくさん移動していた。ポールもある。踊っている女の子もいる。シーシャを吸ってる人もいる。シーシャ有料で結構高い、3000円か5000円以上したと思う。
DJブースにいる女の子Rと一緒に行動している子に狙いを定める。
黒髪で髪は後ろでしばってるかお団子(忘れた)、顔が凄い美人。髪を後ろに束ねるヘアースタイルは誤魔化しが効かないから美人がわかりやすい。
背が低い。
お尻の半分に入れ墨がある。
この子を誘う。
なんかバーカウンターにてドリンクを要求してくる。バーのお姉さんが30フランと言ってた。
そういうシステムなのか?
さっき女の子Rが飲んでたドリンクも有料だったのだろうか。
よくわからないけどなんか嫌な予感がしたので断ってこの子と遊ぶのはやめた。

最初のほうでプール前の無人の小さいバーカウンターのところで男と話していた子を発見。まあまあかわいい。DJブースの奥のほうにいる。
とりあえず自分もDJブースへ。一番奥の方に座る。隣で男の人がDJしている。目当ての子は男の人と話している。なんかしぐさが男に媚びる系の魔性な感じがする。セックスだけの関係ならなんら問題はないが。
チャンスを伺っていたら女の子の隣にさらに男が座る。両側を男に挟まれてイチャついている。人気の子なのだろうか。
男の人とメインフロアのポール近くの階段を登って部屋に行ってしまった。しばらく待つ。戻ってきたがまた他の男の人と部屋に行った。
辛抱強く待つ。
目当ての子がメインフロアから降りて来て女子更衣室へ向かうのを発見。今しかない、ネクストok?と聞いたら快諾してくれた。
また部屋にもどった模様。
ソファーでしばらく待つ。早く来ないかな~。
3時近く、スタッフのお姉さんにもうすぐ終わるわよと言われる。
この頃になるとメインフロアにいる客はおじいさんと自分くらい。
女の子も一人か二人しかいなかった。待ってた子が来る。おじいさんも別の女の子を誘って行くみたいだ。

4時閉店でギリ3時に部屋に行けた。
女の子S、ルーマニア出身。
20歳、来月21歳とのこと。
窓を開けだす。寒い。閉めさせてもらう。
部屋のシャワー浴びろと要求される。1Fでシャワー浴びたんだけどな。
出身や仕事何してるのとか聞かれる。
今度、友達のいる香港に来るよう誘われてるらしい。(客ではない)
香港安全なの?みたいなことを聞かれる。
観光なら大丈夫じゃないのと言っといた。
髪おろしてると綺麗に見えたけど、よく見るとおでこが狭めでそこまでかわいくない。
フェラしてる顔があまりかわいくない。
フレンチキスを嫌がられる。
うーん微妙。
肉○○○め!と思いながら正常位で突きまくる。
とりあえず中でフィニッシュはできた。
終わったら3時45分で45分しか経っていなかった。閉店ギリギリだから仕方ないのかそれとも単にサービスが悪いのかはわからない。

閉店時間なので帰る。
バスは当然ない、歩いてSolothurnに行くにはちょっと遠い。googlemapで色々調べて帰りはHerzogenbuchseeという駅から帰ることにした。
タクシーを呼んでもらった。
山奥だし深夜だから結構待つ。
入口は二重玄関になっているのだが、入口入って最初の場所にもセントラルハイツングがあって暖かい。スタッフがゴミとかを搬出している。おじいさんと女の子がレセプションのATMのところで何か手間取っている様子だった。
4時に店を出る。
タクシー83フランくらい。90フラン払う。
深夜料金だからか?マジで高い。
30分かからずこの値段なら女の子はタクシー業やったほうが良くない?とも思う。

Herzogenbuchsee駅は雪解け水で凄い濡れている。始発まで時間があるのでちょっと周りを探検。
地方ののんびりしてそうな町なので深夜だしお店とかはまったくやっていない。良いとこだ。
列車に乗る。
車内自動販売機があった。凄い。お腹が空いていたので色々買って食べる、コーヒーも飲む。

列車の中で検札のおばさんと自転車もってる人がなんか揉めてた。
9時30分くらいにヴィースバーデンhbfに到着。

左上のポテチが凄い美味い。
左上のポテチが凄い美味い。
おいしくなかった。
おいしくなかった。
確かヴィースバーデンhbfで買っためちゃくちゃおいしいドネルテラー。日本でも食べたい。
確かヴィースバーデンhbfで買っためちゃくちゃおいしいドネルテラー。日本でも食べたい。