11月20日水曜日

女の子Nに50ユーロ出すから薄いインビジブルコンドーム買って来てとWhatsAppしたら、シールされてるのなら良いよとメッセージ。上手く伝わってないのかな。とりあえず自分で新品コンドームを買って持っていけば良さそう。良かった。
マインツからRE3でザールブリッケンへ。
今日はトラブルなくスムーズにザールブリッケンに着いた。
女の子Nに駅に着いたとメッセージ。セックス中にコンドーム掴むのやめてくれないかと打診するが断られる。
バスに乗る。昨日と違い渋滞でバスがめちゃくちゃ遅い。バスを乗り換えることで店の結構近くまで行けるけど、乗り換えが上手くいかなかったら怖いので、昨日と同じバス停で降りる。昨日と同じように歩く。晴れてるので昨日よりは楽だが昨日より寒い気がする。

paradise着
女の子Nを探すがいない。
二日連続で来ているので昨日ほど営業はされない。
着いたよレストランで待ってるとメッセージする。

昨日と同じ部屋。天井に鏡があるので密着騎乗位で突くときの眺めがいい。
追加料金払うからコンドーム掴むのやめてくれと再度交渉する。
結構な追加料金でOKをもらう。
元カノに似てると言ったら苦笑いしてた。
ゴムありで中で出す。満足。
余ったコンドームは自分用に預かってもらった。
450ユーロ払う。高い。

女の子と一度部屋に行った後だと営業の頻度は下がる。どこのFKKでもその傾向は強いが。
映画館で休んでいると、結構なプラスサイズの子が営業に来る。
仕事がなくて困っているみたい。今日は水曜で人が少ないから?と聞くとそういうわけじゃないと。ちょっとかわいそうになる。
マッサージはどう?と聞いてくるのでかわいそうだしマッサージだけなら安いのでOKする。
paradiseでは店がやっているマッサージのサービスもある様なのだが、結構早い時間で終わってしまう。もしかしたら女の子の仕事を奪わないように早く終わってたりするのかなと思った。(違うかも)
ナディア 25歳
フンガリアのブダペスト出身。フンガリアってとごだ?と思ったらハンガリーだった。発音はほぼフンガリアに聞こえる。
マッサージはあまり気持ちよくない。セックスする?とか言ってくる。もちろんしない。疲れて途中で休憩しだす。確かタバコ吸ってた。
チップくれない?とか言ってくる。このサービスでふざけてるのか。NOと言う。
同情は間違いだったかもしれないと思った。仕事を与えずに早めに故郷に帰らせた方がこの子のためだったかもしれない。どちらが良かったんだろうか。
受付横で120ユーロ払う。

受付横でやりとりしているときに店の受付のおばさんと用心棒?の男の人に色々話しかけられた。二日連続で来たアジア人だったので珍しかったのだろう。セックスホリデイねとか言われた。フクシマという単語も出てきた。おばさんがやわらかい棒を持ってチャンバラみたいなことをしてきた。白羽取りして棒を奪ってジャパニーズハラキリをしたら喜んでた。

さんざん吟味したあげく、肌が白くてスリムで黒髪の結構かわいい子を見つける。歯並びがちょっと荒れてるのが気になったがこの子に決める。
女の子が部屋のカギを取りに行く。
受付から見て左奥のシャワールームやマッサージ受付の近くの部屋。庭への出入り口に近い。庭への出入り口の扉が開け放しになっていたせいでこの部屋もかなり寒い。(このちょっと前に庭を見たときに自分は扉を閉めたのだが、また開いていた。)寒すぎるので部屋を変えてもらうようにお願いする。女の子も寒いのはダメと言っていた。

食堂側の二階の奥の部屋に行く。シャワーが付いている。
女の子O
25歳。
ルーマニアと日本のハーフ。父親が日本人らしい。
正直、娘がこんなとこで働いているなんて日本人父は何をしてるんだよと思ってしまう。でもそのことを深く聞いたら失礼な気がしたので何も言わなかった。
しばらくクンニする。声を出してくれるがおそらく演技で感じでいないようだったのでやめる。
膣内はかなりきつい。やはり日本人のハーフだからだろうか。今までFKKで遊んだ子の中で一番きつかった。
ゴムありで中に出す。
終わったら女の子は部屋のシャワーを浴びてた。

ゴム無しフェラ、フレンチキス有。
クンニは無料。
確か220ユーロだがチップ込みで250ユーロ渡したと思う。

レストランには昨日と同じ給仕の女の人がいた。二日連続なのでさすがに顔を覚えてくれているみたいだ。コックのおっさんもいた。スープが欲しいなと待ってたら指でチッチッチッとやってよそってくれた。どういう意味だろう、なにか粗相しただろうか。料理はこの日もおいしかった。

この日かどうか忘れたけど、確か0時くらいに通路で帰るとこの女の子Nに会った。ピチピチのシャツを着てた。確か近所に家を借りて住んでいるらしい。泊まりたい。

この日か忘れたけどロシアの女の子もいた。あまりかわいくはなかったけど。メインホール入口前のソファーで話した。ペットの写真を見せてくれた。猫だっけかな。ロシア人もまだドイツで働けるんだと思った。

帰りは外に出ると雪が積もっていた。
ザールブリッケンでいつもの電車に乗って帰る。電車の中も全然暖房が効いていなくて寒かった。

ザールブリッケンで電車に乗って出発まで座って待っていたら、怪しい人がこのパンフレットをテーブルに置いていった。こんな深夜に。ちょっと怖かった。本当に謎。
ザールブリッケンで電車に乗って出発まで座って待っていたら、怪しい人がこのパンフレットをテーブルに置いていった。こんな深夜に。ちょっと怖かった。本当に謎。